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面接で不採用だと判断した場合、たとえCUBICを受検していたとしても
診断を依頼しない

CUBIC採用適性検査の使い方として多いのは、下記のパターンです。

 

 一次面接と同時にCUBICを受検してもらう
  ↓
 応募者が帰った後、CUBICの診断を依頼する
  

 面接結果とCUBIC診断結果をもとに二次面接に進めるか判断する
  

 二次面接(CUBICの診断結果を参考に質問)をする
  

 最終採否を判断する

 

もし、一次面接をした段階で「この人の採用は無いな」と判断された場合、たとえ応募者がCUBICを受検していたとしても、当社に診断を依頼(回答用紙を送付)する必要はありません。

 

受検済みの回答用紙をすべて当社に送ってくださることは大変ありがたいのですが、コストをおさえたいのであれば、二次面接に進む可能性のある応募者のみを診断する、という方法もアリです。

 

御社で問題用紙を印刷・使用したとしても、当社に回答用紙を送らなければ診断料金はかかりません

 

もちろん、面接で不採用と判断したら受検自体を行わない、という方法もありますが、求人票の選考方法の欄に「一次面接+適性検査」と記載してある場合や、複数の応募者をまとめて面接する場合など、たとえ不採用が確定していても適性検査を実施したほうがいいケースもあるでしょう。そういった場合、上記のような方法(受検はしたけど診断はしない)が有効です。

 

ご利用いただいている企業さまの中には、「採否に関わらず、自社に応募してくる人の傾向を知りたい」「後々、面接官の好みや判断基準を調べるため、不採用になった人の特徴も知りたい」という理由で、不採用と分かっている応募者の適性検査でも診断をご依頼される企業さまもいらっしゃいますが、そういった明確な理由がなければ、お金をかけて診断する必要はないと思います。

 

もし「最も入社して欲しい応募者に内定を断られたら敗者復活の可能性があるかもしれない」「いずれ不採用者の診断結果も利用するかもしれない」といった不安がある場合は、回答用紙を保管しておいてください。

 

回答用紙さえあれば、必要な時にいつでも当社で診断可能です。

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ご利用を迷われている方は、まずは「採用適性検査」を無料でお試しください。実際に受検し診断結果を見ることで、CUBICがどのようなものかお分かりいただけます。

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